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●み○みけのマコちゃん 〜ショッピングセンターのトイレで…
みな○けに登場するマコちゃんに、歪んだ欲望をぶつけます。大変なことになるマコちゃんが可哀想…。酷い妄想を文章化しちゃいました。
●朝比奈みくる性的暴行記録
「私」による、みくるちゃん陵辱ブログ。適宜追記中です。まず痴漢行為から開始してますが、強制手コキや精液かけ、口唇レイプなど、既に痴漢を逸脱した性暴行・レイプ行為に及んでおります。今後さらにエスカレートする予定。
記録1〜バス痴漢編
記録2〜下校痴漢編
記録3〜電車痴漢編
●アニメ「涼○ハルヒの憂鬱」のえろ感想
アニメも歪んだ目線でみくるちゃんを追ってました。途中からはレイプ、輪姦とか当たり前にっ。
第1話えろ感想
第2話えろ感想
第3話えろ感想
第4話えろ感想 …チアリーダーコス便所内処女レイプSS
第5話えろ感想 …男子生徒部室内突発輪姦SS
第6話えろ感想 …無人島輪姦レイプSS
第7話えろ感想 …触手拘束膣内レイプSS
第8話えろ感想 …失神中強制肛門セックスSS
●み○みけのマコちゃん 〜ショッピングセンターのトイレで…
みな○けに登場するマコちゃんに、歪んだ欲望をぶつけます。大変なことになるマコちゃんが可哀想…。酷い妄想を文章化しちゃいました。
●朝比奈みくる性的暴行記録
「私」による、みくるちゃん陵辱ブログ。適宜追記中です。まず痴漢行為から開始してますが、強制手コキや精液かけ、口唇レイプなど、既に痴漢を逸脱した性暴行・レイプ行為に及んでおります。今後さらにエスカレートする予定。
記録1〜バス痴漢編
記録2〜下校痴漢編
記録3〜電車痴漢編
●アニメ「涼○ハルヒの憂鬱」のえろ感想
アニメも歪んだ目線でみくるちゃんを追ってました。途中からはレイプ、輪姦とか当たり前にっ。
第1話えろ感想
第2話えろ感想
第3話えろ感想
第4話えろ感想 …チアリーダーコス便所内処女レイプSS
第5話えろ感想 …男子生徒部室内突発輪姦SS
第6話えろ感想 …無人島輪姦レイプSS
第7話えろ感想 …触手拘束膣内レイプSS
第8話えろ感想 …失神中強制肛門セックスSS
み○みけのマコちゃん 〜ショッピングセンターのトイレで…
■1
俺はまぁ、どうでもいい会社でどうでもいい仕事をしている。
(重度のロリコンであることを除けば)普通の会社員だ。
今は日曜の夕方。明日からまた仕事という、1週間で最も憂鬱な時間帯。
とりあえず食い物の買い出しと、ロリっ娘を視姦するために、駅前のでかいショッピングセンターまでやってきた。
まずは、子供服のフロアにでも行ってみるか。
可愛い娘いるかな、などとどうしようも無いことを考えつつ、エスカレーターでいくつか上の階に。
子供服売り場では、間違ってにここに来たような素振りを見せつつ、適当にロリっ娘を物色する。うーん、クソガキばっかりだなぁ…。今日はハズレか。
ガキ共の親もいるし、長居すると怪しまれる。
と、帰ろうとしたところ、目の端に鮮やかな色がちらっと映った。
髪は栗色のショートボブ。
ピンクのトレーナーにデニムのスカート。
そこから延びたしなやかな白い太腿。
かわいいフリルのついた白い靴下と、やはり白いスニーカー。
背丈からすると、小学校高学年くらいか?
可愛い女の子の後姿。
陰鬱な心に、ぱっと躍動が生じ(可愛いロリっ娘を見るといつもこうなる)、すぐさま早足で後を追う。
後姿だけだけど、可愛い。とっても可愛い。癒されるなぁ。
やがてその娘は女児向け下着のコーナーで足を止め、ブラやパンツをしげしげと眺めている。
下着選びをするロリっ娘…。
発達途上の薄い胸、無駄な肉の無い脚…。たまらない。
しかもよく判別はできないが、かなりの美少女っぽい。
ああ…今日はこの娘に会えてラッキーだ。
しばらくすると、その娘はフロアの端っこのトイレの方に向かった。
さすがにトイレまで付いて行ったら怪しいことこの上ない。
そろそろ退散するべきだろうな。そう思った時。
「えっ?」
異変に気付いた。その娘が、男性用トイレに入ったのだ。
■2
どうなってんだ?
俺は好奇心でトイレへ向かった。
なぜ?女性用のトイレが使用中だったから?
いや、あの娘は迷うことなく男性用トイレに入った。
男性用と女性用を間違えたんだろうか?
そうかもしれない。
だが、俺は男便所の中で、凄い光景を見た。
さっきまで鑑賞していた美少女が、男用の小便器の前に立ち…。
スカートをたくし上げ、トランクスを下げ、勢いよく放尿している…。
なんだ、これ。
あまりの衝撃に、俺は便所内で立ち尽くすしかなかった。
やがて排尿が終わったのか、美少女はトランクスを上げ、スカートを下ろすと、こちらを向いた。
『あっ』
目が合う。
そして俺とこの娘の他、この便所には今、誰もいない。
俺は咄嗟にその娘に駆け寄り、腕を掴んで和式の個室に引っ張り込んだ。
『いたっ、痛いよっ』
知らない男に掴まれ、怯えた表情の女の子…。
至近距離で顔を見たが、一瞥して美少女だと分かる。
そんな娘と、男便所の個室に二人きり。心臓バクバクだ。
「お前、何してる」
言葉をなんとか搾り出す。俺のほうこそ、何してるんだって自分で突っ込みつつ。
『…』
「言えよっ」
さっきより腕を強く掴む。
『痛いっ』
「お前、女か、男か?」
『…ぅう』
■3
このまま問答しててもしょうがない。
俺はしゃがむと、その娘のスカートを引っ張り上げ、ウエストに裾を捻じ込み、捲り上げ状態に固定した。
『ちょっっ何す…』
そして露になったグレーのトランクス―いうまでも無く男児用の下着だ―を掴んで、一気に膝下まで引き摺り下ろす。
『うわぁぁっっっ』
「…」
目の前に晒された白い下腹部。
そこには。
性器が付いていた。
まだ包皮を纏った、奥ゆかしいペニス。
未成熟だが、どこからどう見てもおチンチン。男性性器である。
「お前、男かよ…ふざけやがって」
『…ぅう…』
「ガキのくせに女装か?このヘンタイッ!」
小声で罵声を浴びせつつも、俺は、その子のペニスから目を逸らすことができなかった。
全く毛の生えていない、すべすべの綺麗な下腹部。
昔見た、ギリシアかどこかの天使の彫像に付いてるような、小ぶりな包茎チンチン。
皺はあるが、張りのあるフクロ。
竿の長さは4〜5センチ。
亀頭は完全に包皮に覆われ、先ほどの小水の残りだろうか、先端はまだ濡れている。
「名前は?」
『…ぇ…』
「お前、名前は?言えよ!」
『…っ…ぅ…』
もう半ベソかよ。
「言わないと、学校に連絡するよ」
俺のやってることを考えると、そんなことできるわけないのだが。
『…マコ』
「ん?」
『…マコ…ちゃん…です』
「マコちゃんか」
正直、名前なんかどうでもいい。
俺は目前の美少女…いや、マコちゃんと名乗る女装少年の陰茎に見入っていた。
未成熟の包茎ペニスが、緊張と恐怖でさらに縮んでいる。
しゃがんだまま上を見上げると、怯えた顔で見下ろす女装の少年。
顔は美少女そのものだ。
再び陰部に目を戻すと、意志とは関係なく口の中に唾液がどろりと分泌され、股間もビクンと反応し、熱をもった。
なんだ…どうした俺。
ゴクリと唾を飲み込む。
俺っ、この女装少年の可愛いらしいチンチンを見てっ…興奮してる!
そう気付くや否や、俺は少年―マコちゃんの体を便所の壁に押し付け、腰を両手でがっしり抱きすくめ…。
先端に恥水のついたペニスを、口に咥えていた。
■4
『うわあっっ』
マコちゃんは腰をよじって抵抗するが、俺は渾身の力でそれを抑えた。
ちゅばっ…ぶちゅっ…じゅるっ…
包茎竿を舐め上げ、吸う。
塩っぽい味と青臭い味が口内に広がり、脳がチリチリする。
ああ、俺、どうしたんだろう。
『ひぃ…やだよっ…やだっ…』
ぶじゅるっ、ちゅっちゅっ
左手の指で竿の根元を持って固定し、先端の包皮に舌を入れ、童貞ペニスの亀頭を舐める。
『うきゃっ』
尿道を刺激されたためか、マコちゃんが小さな悲鳴をあげた。
その嬌声に、俺の股間も反応する。もっと聞きたいっ。
まるで強姦するように包茎を舌で貪り、青臭い包皮の裏と亀頭部を舐めまくる。
『ひっ…痛っ…やっ…』
ああ、可愛いっ!マコちゃん可愛いっ!
『や…やだ…やだよぅ…』
男便所の個室内、マコちゃんと名乗る女装少年のチンポをしゃぶる俺。
股間を勃起させ、大量の唾液を分泌しながらフェラチオする俺。
あってはならない欲情。恥ずべき性欲。
自分でも気持ちの整理が出来ないまま、とにかく夢中で未熟な肉竿を舐め、吸った。
■5
俺はひとしきり情熱的な吸茎を行った後、立ち上がった。
マコちゃんは何が起きたのか分からない、と云った表情で呆然。
知らないオッサンに、突然オーラルセックスされたのだから無理もない。
それにしても本当に可愛い顔だ。そこらのメスガキよりずっと可愛い。
幼い美貌をねっとり眺めていたら、無性にキスしたくなった。
『んんっ!』
マコちゃんの唇に、ついばむように接吻をする。
「可愛いっ!可愛いねマコちゃんっ!」
口唇を舌でペロペロ舐めつつ、唾液を塗りたくる。
『うっ…うぷっ…やあっ…』
「ふうっ…」
マコちゃんの唇を愉しんだが、俺の勃起ペニスがそろそろ限界だ。
「しゃがんで」
『…え…』
「しゃがめよ!」
『えっ、うわっ』
余裕が無くなった俺は、女装少年の肩をつかんで、強引にしゃがませる。
マコちゃんは跪いた格好で怯えるばかり。
「今度はさあ、マコちゃんの番だよ」
チャックを下ろして、屹立した肉茎を取り出し、披露する。
『ひい…っ』
俺のモノは平均的なサイズだが、勃起した大人チンポを見るのは初めてなのだろう。
マコちゃんはさらに怯え、体を硬くする。
『…や…やだよ…もぅ…かえり…うぷっ!』
口唇に勃起の先端を押し当てると、既に分泌されていたカウパーの透明液が、マコちゃんの唇を濡らした。
『んっ!んっ!んんーっ!』
顔を左右に振り、口をつぐんで抵抗するマコちゃん。
「咥えろっ」
栗色の髪の毛を引っ掴んで、さらにぐいぐい押し付ける。
『んむーっ!むうーっ!』
なおも反抗するマコちゃん。手は俺のシャツを掴んでいる。
「チッ!」
一旦怒張を離し、右手で鼻を塞いでやる。
『ングっ!ンンーっ!』
そして、ぷはあ、と口を開いた所に、唇を強引に割って剛直を突っ込んだ。
『ふぉごっ!おぉっ!おぶっ!』
ああーっ、マコちゃんの口内!ねっとり暖かいっ!マコちゃんの口内暖かい!
女装少年の口腔は、異物の侵入を阻止しようと舌を懸命に動かす。
そのざらっとした感触がゾクゾクする快感になる。
小さな舌が肉傘に絡み付き、極上の性感を与えてくれる。たまらない舌愛撫だ。
「あぁっ!イイよっマコちゃんっ!」
『うごぇっ!ぐごっ!げおっ!』
舌の抵抗むなしく、喉奥まで勃起チンポに犯され、もはやなすすべはない。
俺はマコちゃんが大人しくなったのをいいことに、頭を掴んで遠慮なく腰を振った。
それはフェラチオや強制口淫という生易しいものではなく…。
口唇レイプ。喉強姦。
『ぐぷっ、ぐっ、ぐぼっ』
腰を前後に振って、可憐な口唇に肉杭を打ち込むたび、マコちゃんの悲痛な叫びが漏れる。
声にならない女装少年の悲鳴は、しかし喉を震わせ、強姦ペニスの先端部を締めつける。
「あぁっ、マコちゃんの口っ!クチマンコッ!イイッ!」
俺は涎を垂らしながら、肉竿の抽送を繰り返す。
「女装っ!男の子っ!ノドマンコッ!最高っ!」
マコちゃんを冒涜する汚い言葉を吐きながら、容赦のない強制口唇セックス、喉レイプを愉しんだ。
■6
何十回ピストンをしただろう。
やがて竿に伝わる射精感。
「もうすぐ出るっ!あぁっ!出すよぉっ!」
腰を小刻みに激しく前後運動させ、フィニッシュへ向かう。
そして肉勃起をマコちゃんの喉奥に押し当て、絶頂。
「うぉっ!おぉーっ!」
『うげっ!げおぷっ!げごっ!』
激しくむせるマコちゃんにお構いなしに、ねばりつくザー汁をノドマンコに放つ。
『っんおっ!ぎゅごっ!』
愛くるしい女装少年の喉に、白濁した陵辱液をたっぷり流し込み、汚した。
自慰とは比べ物にならない長い射精を終えて、ようやく少し落ち着く。
「はーっ、ふーっ…良かったよマコちゃんっ」
可哀想なマコちゃん。
まだ口内に熱の残る勃起を突っ込まれた状態だ。
喋れないどころか、先ほど強姦魔が発射した汚濁の残滓を、喉や口内に湛えたまま。
『ぅぷっ…ぅっ…』
「飲んで」
『んっ…んっ!』
「飲めよっ!」
左手で髪の毛を掴んで威嚇し、右手で鼻をつまんでやる。
『ぐぐっ…ぐんっ…ごきゅっ…ごくっ…んぐっ…』
白い喉を鳴らして、口内の汁気を健気に飲み下すマコちゃん。
たまらない…。
俺はようやく満足し、口を解放してあげた。
■7
まだ幼い性ゆえの、自然な女装。少女以上に可憐な姿。
そんな女装少年の穢れのないペニスに悪戯…。
さらに可憐な口唇と喉をレイプ…。
挙句、泡立つ粘濁を無理矢理飲ませ、内臓まで陵辱…。
マコちゃんの美少女顔は、涙と鼻水と唾液でぐちゃぐちゃ。
だらしなく半開きの唇の端からは、白みがかった粘液が滴る。
呆然とした表情で、焦点を結ばない目はとろんとしたまま。
着衣のうち、上半身は異常無い。
しかしスカートは捲くり上げられたままで…。
さっき強引に下ろされたトランクスは、脇に落ちている…。
上半身は壁にもたれかけ…。
手足は萎え、幼い包茎ペニスをだらりと露にしたまま、便所の床にぺたん座り。
この光景を見れば、単なる猥褻行為などではない、暴力的な強制レイプが行われたのだと、誰が見ても分かるだろう。
「エロいなぁ」
俺は持っていた携帯で写真を撮る。
「まさに使用後って感じ?かわいいよーマコちゃんっ」
耳元で囁くが、マコちゃんは無反応。当たり前か。
■8
全身、顔、唇、性器…。
写真は10枚くらい撮っただろう。暫くズリネタには困らなくて済む。
このまま立ち去ろうとも思ったが、このままじゃさすがに酷すぎる。
捲くれたスカートを直して、トランクスは戦利品として頂いて。
それからマコちゃんの前で中腰になり、髪をナデナデしてあげながら、ハンカチで顔を拭ってあげた。
「ごめんねー。君が、マコちゃんがあまりにかわいいからさ、ちょっと乱暴しちゃったんだ」
マコちゃんは相変わらず無反応。
「でもマコちゃんだって悪いんだよ。こんなカッコして、誘惑するんだもん。悪い子だ」
言いつつ、スカートのポッケに手を突っ込む。
「お、携帯みっけ。番号は…」
マコちゃん携帯の電話番号を表示させ、俺の携帯の電話帳に手入力で登録する。
あーあ、この子、ご丁寧に家の住所も登録してあるわ。それも一緒に登録。
「まあ、また遊ぼうよ」
『…』
「おい」
『…』
「聞いてんのか!」
頬を軽く平手打ちすると、マコちゃんに生気が戻った。
『…あっ…あっ…やだっ…たすけっ…』
「るせーよ。おら、立てよ」
腕を掴んで、華奢な体を引っ張り上げて、壁にもたれさせる。
『うぅっ…』
「ほい、携帯返すよ」
『えっ…』
「住所と電話番号、教えてくれてありがと、マコト君」
『っ!…や…』
「また今度な!もちろん女装して、女の子のカッコでね!」
そして俺は、女装少年に別れの挨拶。
背をかがめて、名残惜しいマコちゃんの唇…、先ほどレイプした唇にチュッとキス。
ついでにスカート内に手を突っ込み、包茎チンチンをまるで握手するかのように軽く握った。
『ひぃっ…』
「じゃーねっ」
そんな感じで、最後の最後まで最低な行為を実行。
軽く周囲を窺いつつトイレの扉を開け、さっと退散した。
ショッピングセンターの外に出ると、まだ日は沈んでいない。
あっという間の陵辱行為だったが、最高に愉しめた。
女装少年…マコちゃん…便所で口唇レイプ…喉ファック…。
こんなことが本当にあるなんて。
これから楽しくなるぞ。
俺はまぁ、どうでもいい会社でどうでもいい仕事をしている。
(重度のロリコンであることを除けば)普通の会社員だ。
今は日曜の夕方。明日からまた仕事という、1週間で最も憂鬱な時間帯。
とりあえず食い物の買い出しと、ロリっ娘を視姦するために、駅前のでかいショッピングセンターまでやってきた。
まずは、子供服のフロアにでも行ってみるか。
可愛い娘いるかな、などとどうしようも無いことを考えつつ、エスカレーターでいくつか上の階に。
子供服売り場では、間違ってにここに来たような素振りを見せつつ、適当にロリっ娘を物色する。うーん、クソガキばっかりだなぁ…。今日はハズレか。
ガキ共の親もいるし、長居すると怪しまれる。
と、帰ろうとしたところ、目の端に鮮やかな色がちらっと映った。
髪は栗色のショートボブ。
ピンクのトレーナーにデニムのスカート。
そこから延びたしなやかな白い太腿。
かわいいフリルのついた白い靴下と、やはり白いスニーカー。
背丈からすると、小学校高学年くらいか?
可愛い女の子の後姿。
陰鬱な心に、ぱっと躍動が生じ(可愛いロリっ娘を見るといつもこうなる)、すぐさま早足で後を追う。
後姿だけだけど、可愛い。とっても可愛い。癒されるなぁ。
やがてその娘は女児向け下着のコーナーで足を止め、ブラやパンツをしげしげと眺めている。
下着選びをするロリっ娘…。
発達途上の薄い胸、無駄な肉の無い脚…。たまらない。
しかもよく判別はできないが、かなりの美少女っぽい。
ああ…今日はこの娘に会えてラッキーだ。
しばらくすると、その娘はフロアの端っこのトイレの方に向かった。
さすがにトイレまで付いて行ったら怪しいことこの上ない。
そろそろ退散するべきだろうな。そう思った時。
「えっ?」
異変に気付いた。その娘が、男性用トイレに入ったのだ。
■2
どうなってんだ?
俺は好奇心でトイレへ向かった。
なぜ?女性用のトイレが使用中だったから?
いや、あの娘は迷うことなく男性用トイレに入った。
男性用と女性用を間違えたんだろうか?
そうかもしれない。
だが、俺は男便所の中で、凄い光景を見た。
さっきまで鑑賞していた美少女が、男用の小便器の前に立ち…。
スカートをたくし上げ、トランクスを下げ、勢いよく放尿している…。
なんだ、これ。
あまりの衝撃に、俺は便所内で立ち尽くすしかなかった。
やがて排尿が終わったのか、美少女はトランクスを上げ、スカートを下ろすと、こちらを向いた。
『あっ』
目が合う。
そして俺とこの娘の他、この便所には今、誰もいない。
俺は咄嗟にその娘に駆け寄り、腕を掴んで和式の個室に引っ張り込んだ。
『いたっ、痛いよっ』
知らない男に掴まれ、怯えた表情の女の子…。
至近距離で顔を見たが、一瞥して美少女だと分かる。
そんな娘と、男便所の個室に二人きり。心臓バクバクだ。
「お前、何してる」
言葉をなんとか搾り出す。俺のほうこそ、何してるんだって自分で突っ込みつつ。
『…』
「言えよっ」
さっきより腕を強く掴む。
『痛いっ』
「お前、女か、男か?」
『…ぅう』
■3
このまま問答しててもしょうがない。
俺はしゃがむと、その娘のスカートを引っ張り上げ、ウエストに裾を捻じ込み、捲り上げ状態に固定した。
『ちょっっ何す…』
そして露になったグレーのトランクス―いうまでも無く男児用の下着だ―を掴んで、一気に膝下まで引き摺り下ろす。
『うわぁぁっっっ』
「…」
目の前に晒された白い下腹部。
そこには。
性器が付いていた。
まだ包皮を纏った、奥ゆかしいペニス。
未成熟だが、どこからどう見てもおチンチン。男性性器である。
「お前、男かよ…ふざけやがって」
『…ぅう…』
「ガキのくせに女装か?このヘンタイッ!」
小声で罵声を浴びせつつも、俺は、その子のペニスから目を逸らすことができなかった。
全く毛の生えていない、すべすべの綺麗な下腹部。
昔見た、ギリシアかどこかの天使の彫像に付いてるような、小ぶりな包茎チンチン。
皺はあるが、張りのあるフクロ。
竿の長さは4〜5センチ。
亀頭は完全に包皮に覆われ、先ほどの小水の残りだろうか、先端はまだ濡れている。
「名前は?」
『…ぇ…』
「お前、名前は?言えよ!」
『…っ…ぅ…』
もう半ベソかよ。
「言わないと、学校に連絡するよ」
俺のやってることを考えると、そんなことできるわけないのだが。
『…マコ』
「ん?」
『…マコ…ちゃん…です』
「マコちゃんか」
正直、名前なんかどうでもいい。
俺は目前の美少女…いや、マコちゃんと名乗る女装少年の陰茎に見入っていた。
未成熟の包茎ペニスが、緊張と恐怖でさらに縮んでいる。
しゃがんだまま上を見上げると、怯えた顔で見下ろす女装の少年。
顔は美少女そのものだ。
再び陰部に目を戻すと、意志とは関係なく口の中に唾液がどろりと分泌され、股間もビクンと反応し、熱をもった。
なんだ…どうした俺。
ゴクリと唾を飲み込む。
俺っ、この女装少年の可愛いらしいチンチンを見てっ…興奮してる!
そう気付くや否や、俺は少年―マコちゃんの体を便所の壁に押し付け、腰を両手でがっしり抱きすくめ…。
先端に恥水のついたペニスを、口に咥えていた。
■4
『うわあっっ』
マコちゃんは腰をよじって抵抗するが、俺は渾身の力でそれを抑えた。
ちゅばっ…ぶちゅっ…じゅるっ…
包茎竿を舐め上げ、吸う。
塩っぽい味と青臭い味が口内に広がり、脳がチリチリする。
ああ、俺、どうしたんだろう。
『ひぃ…やだよっ…やだっ…』
ぶじゅるっ、ちゅっちゅっ
左手の指で竿の根元を持って固定し、先端の包皮に舌を入れ、童貞ペニスの亀頭を舐める。
『うきゃっ』
尿道を刺激されたためか、マコちゃんが小さな悲鳴をあげた。
その嬌声に、俺の股間も反応する。もっと聞きたいっ。
まるで強姦するように包茎を舌で貪り、青臭い包皮の裏と亀頭部を舐めまくる。
『ひっ…痛っ…やっ…』
ああ、可愛いっ!マコちゃん可愛いっ!
『や…やだ…やだよぅ…』
男便所の個室内、マコちゃんと名乗る女装少年のチンポをしゃぶる俺。
股間を勃起させ、大量の唾液を分泌しながらフェラチオする俺。
あってはならない欲情。恥ずべき性欲。
自分でも気持ちの整理が出来ないまま、とにかく夢中で未熟な肉竿を舐め、吸った。
■5
俺はひとしきり情熱的な吸茎を行った後、立ち上がった。
マコちゃんは何が起きたのか分からない、と云った表情で呆然。
知らないオッサンに、突然オーラルセックスされたのだから無理もない。
それにしても本当に可愛い顔だ。そこらのメスガキよりずっと可愛い。
幼い美貌をねっとり眺めていたら、無性にキスしたくなった。
『んんっ!』
マコちゃんの唇に、ついばむように接吻をする。
「可愛いっ!可愛いねマコちゃんっ!」
口唇を舌でペロペロ舐めつつ、唾液を塗りたくる。
『うっ…うぷっ…やあっ…』
「ふうっ…」
マコちゃんの唇を愉しんだが、俺の勃起ペニスがそろそろ限界だ。
「しゃがんで」
『…え…』
「しゃがめよ!」
『えっ、うわっ』
余裕が無くなった俺は、女装少年の肩をつかんで、強引にしゃがませる。
マコちゃんは跪いた格好で怯えるばかり。
「今度はさあ、マコちゃんの番だよ」
チャックを下ろして、屹立した肉茎を取り出し、披露する。
『ひい…っ』
俺のモノは平均的なサイズだが、勃起した大人チンポを見るのは初めてなのだろう。
マコちゃんはさらに怯え、体を硬くする。
『…や…やだよ…もぅ…かえり…うぷっ!』
口唇に勃起の先端を押し当てると、既に分泌されていたカウパーの透明液が、マコちゃんの唇を濡らした。
『んっ!んっ!んんーっ!』
顔を左右に振り、口をつぐんで抵抗するマコちゃん。
「咥えろっ」
栗色の髪の毛を引っ掴んで、さらにぐいぐい押し付ける。
『んむーっ!むうーっ!』
なおも反抗するマコちゃん。手は俺のシャツを掴んでいる。
「チッ!」
一旦怒張を離し、右手で鼻を塞いでやる。
『ングっ!ンンーっ!』
そして、ぷはあ、と口を開いた所に、唇を強引に割って剛直を突っ込んだ。
『ふぉごっ!おぉっ!おぶっ!』
ああーっ、マコちゃんの口内!ねっとり暖かいっ!マコちゃんの口内暖かい!
女装少年の口腔は、異物の侵入を阻止しようと舌を懸命に動かす。
そのざらっとした感触がゾクゾクする快感になる。
小さな舌が肉傘に絡み付き、極上の性感を与えてくれる。たまらない舌愛撫だ。
「あぁっ!イイよっマコちゃんっ!」
『うごぇっ!ぐごっ!げおっ!』
舌の抵抗むなしく、喉奥まで勃起チンポに犯され、もはやなすすべはない。
俺はマコちゃんが大人しくなったのをいいことに、頭を掴んで遠慮なく腰を振った。
それはフェラチオや強制口淫という生易しいものではなく…。
口唇レイプ。喉強姦。
『ぐぷっ、ぐっ、ぐぼっ』
腰を前後に振って、可憐な口唇に肉杭を打ち込むたび、マコちゃんの悲痛な叫びが漏れる。
声にならない女装少年の悲鳴は、しかし喉を震わせ、強姦ペニスの先端部を締めつける。
「あぁっ、マコちゃんの口っ!クチマンコッ!イイッ!」
俺は涎を垂らしながら、肉竿の抽送を繰り返す。
「女装っ!男の子っ!ノドマンコッ!最高っ!」
マコちゃんを冒涜する汚い言葉を吐きながら、容赦のない強制口唇セックス、喉レイプを愉しんだ。
■6
何十回ピストンをしただろう。
やがて竿に伝わる射精感。
「もうすぐ出るっ!あぁっ!出すよぉっ!」
腰を小刻みに激しく前後運動させ、フィニッシュへ向かう。
そして肉勃起をマコちゃんの喉奥に押し当て、絶頂。
「うぉっ!おぉーっ!」
『うげっ!げおぷっ!げごっ!』
激しくむせるマコちゃんにお構いなしに、ねばりつくザー汁をノドマンコに放つ。
『っんおっ!ぎゅごっ!』
愛くるしい女装少年の喉に、白濁した陵辱液をたっぷり流し込み、汚した。
自慰とは比べ物にならない長い射精を終えて、ようやく少し落ち着く。
「はーっ、ふーっ…良かったよマコちゃんっ」
可哀想なマコちゃん。
まだ口内に熱の残る勃起を突っ込まれた状態だ。
喋れないどころか、先ほど強姦魔が発射した汚濁の残滓を、喉や口内に湛えたまま。
『ぅぷっ…ぅっ…』
「飲んで」
『んっ…んっ!』
「飲めよっ!」
左手で髪の毛を掴んで威嚇し、右手で鼻をつまんでやる。
『ぐぐっ…ぐんっ…ごきゅっ…ごくっ…んぐっ…』
白い喉を鳴らして、口内の汁気を健気に飲み下すマコちゃん。
たまらない…。
俺はようやく満足し、口を解放してあげた。
■7
まだ幼い性ゆえの、自然な女装。少女以上に可憐な姿。
そんな女装少年の穢れのないペニスに悪戯…。
さらに可憐な口唇と喉をレイプ…。
挙句、泡立つ粘濁を無理矢理飲ませ、内臓まで陵辱…。
マコちゃんの美少女顔は、涙と鼻水と唾液でぐちゃぐちゃ。
だらしなく半開きの唇の端からは、白みがかった粘液が滴る。
呆然とした表情で、焦点を結ばない目はとろんとしたまま。
着衣のうち、上半身は異常無い。
しかしスカートは捲くり上げられたままで…。
さっき強引に下ろされたトランクスは、脇に落ちている…。
上半身は壁にもたれかけ…。
手足は萎え、幼い包茎ペニスをだらりと露にしたまま、便所の床にぺたん座り。
この光景を見れば、単なる猥褻行為などではない、暴力的な強制レイプが行われたのだと、誰が見ても分かるだろう。
「エロいなぁ」
俺は持っていた携帯で写真を撮る。
「まさに使用後って感じ?かわいいよーマコちゃんっ」
耳元で囁くが、マコちゃんは無反応。当たり前か。
■8
全身、顔、唇、性器…。
写真は10枚くらい撮っただろう。暫くズリネタには困らなくて済む。
このまま立ち去ろうとも思ったが、このままじゃさすがに酷すぎる。
捲くれたスカートを直して、トランクスは戦利品として頂いて。
それからマコちゃんの前で中腰になり、髪をナデナデしてあげながら、ハンカチで顔を拭ってあげた。
「ごめんねー。君が、マコちゃんがあまりにかわいいからさ、ちょっと乱暴しちゃったんだ」
マコちゃんは相変わらず無反応。
「でもマコちゃんだって悪いんだよ。こんなカッコして、誘惑するんだもん。悪い子だ」
言いつつ、スカートのポッケに手を突っ込む。
「お、携帯みっけ。番号は…」
マコちゃん携帯の電話番号を表示させ、俺の携帯の電話帳に手入力で登録する。
あーあ、この子、ご丁寧に家の住所も登録してあるわ。それも一緒に登録。
「まあ、また遊ぼうよ」
『…』
「おい」
『…』
「聞いてんのか!」
頬を軽く平手打ちすると、マコちゃんに生気が戻った。
『…あっ…あっ…やだっ…たすけっ…』
「るせーよ。おら、立てよ」
腕を掴んで、華奢な体を引っ張り上げて、壁にもたれさせる。
『うぅっ…』
「ほい、携帯返すよ」
『えっ…』
「住所と電話番号、教えてくれてありがと、マコト君」
『っ!…や…』
「また今度な!もちろん女装して、女の子のカッコでね!」
そして俺は、女装少年に別れの挨拶。
背をかがめて、名残惜しいマコちゃんの唇…、先ほどレイプした唇にチュッとキス。
ついでにスカート内に手を突っ込み、包茎チンチンをまるで握手するかのように軽く握った。
『ひぃっ…』
「じゃーねっ」
そんな感じで、最後の最後まで最低な行為を実行。
軽く周囲を窺いつつトイレの扉を開け、さっと退散した。
ショッピングセンターの外に出ると、まだ日は沈んでいない。
あっという間の陵辱行為だったが、最高に愉しめた。
女装少年…マコちゃん…便所で口唇レイプ…喉ファック…。
こんなことが本当にあるなんて。
これから楽しくなるぞ。
みくるちゃん性的暴行記録21 〜電車痴漢編(7)
朝のラッシュアワー。
満員電車の中で、2度も男の精を浴び…。
粘い白濁で汚された美少女…。
男の性欲の餌食…。
痴漢やわいせつ行為ではなく、ほとんどレイプ…強姦…。
少女は放心し、ただ立ち尽くすばかり…。
ひ、酷い…。
我ながら酷いことをしたなぁと、ちょっと反省。
で、名残を惜しむように、みくるちゃんの髪の匂いを嗅ぎながら両手で胸を陵辱。
ふくよかな乳房を力いっぱい揉み、握り、そして乳首を摘んだりと好き放題に弄ぶ。
数十秒後、電車はようやく停車駅のホームに滑り込み、少女へのレイプ行為も終わりを告げた。
扉が開くが、ここで降りる奴はほとんどいない。
私はみくるちゃんを押し出すようにして、どうにか一緒に下車。
閑散としたホームに降り立った。
みくるちゃんの顔を覗くと、蒼白で感情が壊れた人形のよう。
このまま放置するのもかわいそうだ。
「大丈夫?」
などとわざとらしく声をかけながら、手近なベンチに座らせ、私も隣に腰掛ける。
そういえばブルマーに射精したから、スカートにも染みてしまうだろう。ま、チ○コ拭いたりもしたから、どうでもいいか。
それより人は少ないとはいえ、女子高生とサラリーマンのツーショットは、いろいろとまずい。
適当になだめて退散しよう。
「昨日、公園でしてくれたクチマ○コも良かったけど、痴漢プレイも最高だね。みくるちゃん、えろいよなー」
「…」
耳元で囁いてみるが、反応が無い。
「そういえばブルマー穿いてたよね。何色?」
「…」
みくるちゃんは茫然自失のまま。
じゃあ勝手に見ちゃおう。
周囲に人がいないことを確認しつつ、太腿の上の水色のスカートをずり上げると、奥に赤色が見えた。
「赤ブルマーかぁ。かわいー」
「…ぁ…」
ここまでしてもほとんど反応が無い。やっぱ壊れちゃったかな。
「まあ…、今日は学校、休んだほうがいいね」
「…」
「だってみくるちゃんさあ…精液臭いよ」
「…!!」
鼻をつまむ仕草をしながら忠告してあげたら、精液臭い、という言葉に反応したのだろうか。
みくるちゃんの顔に表情が戻り、ひきつった顔で私を見た。
「…っ…あ…ひ…い…いやあぁ…」
ようやく痴漢プレイを思い出してくれたのか、信じられないといった様子で震え、怯え始めた。
そして身体感覚も戻ったのだろう。
右手に付着した、汚らわしい粘液にも改めて気付いたみたい。
「やっ…やあぁ…きたない…ああ…」
ねちゃねちゃの右手を左手で支え持ちながらも、混乱してどうしたらいいか分からない様子。
「服も早めにクリーニングに出したほうがいいよね。オトコの精子ってさ、絶対シミになるからさ」
「…ゃ…やぁ…こんなの…うぅっ…うっ…」
とうとう泣き出してしまった。泣いてるみくるちゃんもかわいいな〜。
とはいえ、あまり長居もできない。
「あとさ、昨日の手帳なんだけど」
「…ぁ!…か、返して…あれは…お願い…」
「ごめん、今日は忘れてきちゃった」
「そ、そんなっ…嘘っ」
そう。嘘だ。本当は今も持っている。でもここまでみくるちゃんがこだわるモノなら、やっぱまだ持っといたほうがいい。
「ホントホント。てか、みくるちゃんにますます興味持っちゃって。すごいよねーあの内容」
「…えっ…あ…あ…」
これも嘘だ。内容なんて理解できなかった。
でもみくるちゃんの顔に、これまで以上の驚愕と絶望を観察できた。きっと何かあるのだ。そしてあの手帳を持ってる限り、みくるちゃんに悪戯できる。もっとエロいことできるっ。
「ま、これからも遊ぼうよ。長い付き合いになるよー」
「そ…だめ…だめっ…」
「また電話するよ。今度返すから。じゃ、またねーっ」
「あっ、ま、待って…」
私は無視してベンチを立ち、早足でさっさと出口の階段に向かう。
途中一度振り返ると、みくるちゃんは座ったまま俯いて泣いていた。
うーむ、やっぱりかわいい。
一瞬、駅の便所にでも連れ込んでレイプしちゃおうかと思ったが、下見もしてないので今日は無理だ。次回の楽しみにとっておこう。
その日はそのまま、徒歩とバスで家に帰った。
満員電車の中で、2度も男の精を浴び…。
粘い白濁で汚された美少女…。
男の性欲の餌食…。
痴漢やわいせつ行為ではなく、ほとんどレイプ…強姦…。
少女は放心し、ただ立ち尽くすばかり…。
ひ、酷い…。
我ながら酷いことをしたなぁと、ちょっと反省。
で、名残を惜しむように、みくるちゃんの髪の匂いを嗅ぎながら両手で胸を陵辱。
ふくよかな乳房を力いっぱい揉み、握り、そして乳首を摘んだりと好き放題に弄ぶ。
数十秒後、電車はようやく停車駅のホームに滑り込み、少女へのレイプ行為も終わりを告げた。
扉が開くが、ここで降りる奴はほとんどいない。
私はみくるちゃんを押し出すようにして、どうにか一緒に下車。
閑散としたホームに降り立った。
みくるちゃんの顔を覗くと、蒼白で感情が壊れた人形のよう。
このまま放置するのもかわいそうだ。
「大丈夫?」
などとわざとらしく声をかけながら、手近なベンチに座らせ、私も隣に腰掛ける。
そういえばブルマーに射精したから、スカートにも染みてしまうだろう。ま、チ○コ拭いたりもしたから、どうでもいいか。
それより人は少ないとはいえ、女子高生とサラリーマンのツーショットは、いろいろとまずい。
適当になだめて退散しよう。
「昨日、公園でしてくれたクチマ○コも良かったけど、痴漢プレイも最高だね。みくるちゃん、えろいよなー」
「…」
耳元で囁いてみるが、反応が無い。
「そういえばブルマー穿いてたよね。何色?」
「…」
みくるちゃんは茫然自失のまま。
じゃあ勝手に見ちゃおう。
周囲に人がいないことを確認しつつ、太腿の上の水色のスカートをずり上げると、奥に赤色が見えた。
「赤ブルマーかぁ。かわいー」
「…ぁ…」
ここまでしてもほとんど反応が無い。やっぱ壊れちゃったかな。
「まあ…、今日は学校、休んだほうがいいね」
「…」
「だってみくるちゃんさあ…精液臭いよ」
「…!!」
鼻をつまむ仕草をしながら忠告してあげたら、精液臭い、という言葉に反応したのだろうか。
みくるちゃんの顔に表情が戻り、ひきつった顔で私を見た。
「…っ…あ…ひ…い…いやあぁ…」
ようやく痴漢プレイを思い出してくれたのか、信じられないといった様子で震え、怯え始めた。
そして身体感覚も戻ったのだろう。
右手に付着した、汚らわしい粘液にも改めて気付いたみたい。
「やっ…やあぁ…きたない…ああ…」
ねちゃねちゃの右手を左手で支え持ちながらも、混乱してどうしたらいいか分からない様子。
「服も早めにクリーニングに出したほうがいいよね。オトコの精子ってさ、絶対シミになるからさ」
「…ゃ…やぁ…こんなの…うぅっ…うっ…」
とうとう泣き出してしまった。泣いてるみくるちゃんもかわいいな〜。
とはいえ、あまり長居もできない。
「あとさ、昨日の手帳なんだけど」
「…ぁ!…か、返して…あれは…お願い…」
「ごめん、今日は忘れてきちゃった」
「そ、そんなっ…嘘っ」
そう。嘘だ。本当は今も持っている。でもここまでみくるちゃんがこだわるモノなら、やっぱまだ持っといたほうがいい。
「ホントホント。てか、みくるちゃんにますます興味持っちゃって。すごいよねーあの内容」
「…えっ…あ…あ…」
これも嘘だ。内容なんて理解できなかった。
でもみくるちゃんの顔に、これまで以上の驚愕と絶望を観察できた。きっと何かあるのだ。そしてあの手帳を持ってる限り、みくるちゃんに悪戯できる。もっとエロいことできるっ。
「ま、これからも遊ぼうよ。長い付き合いになるよー」
「そ…だめ…だめっ…」
「また電話するよ。今度返すから。じゃ、またねーっ」
「あっ、ま、待って…」
私は無視してベンチを立ち、早足でさっさと出口の階段に向かう。
途中一度振り返ると、みくるちゃんは座ったまま俯いて泣いていた。
うーむ、やっぱりかわいい。
一瞬、駅の便所にでも連れ込んでレイプしちゃおうかと思ったが、下見もしてないので今日は無理だ。次回の楽しみにとっておこう。
その日はそのまま、徒歩とバスで家に帰った。
みくるちゃん性的暴行記録20 〜電車痴漢編(6)
疾走する満員電車内、甘い射精のひとときを終える。
みくるちゃんも背後で何が行われたのか悟ったのだろう。
抵抗するでもなく、思春期の美少女は弛緩したように力なくふらっと立ったまま。
あまりの恥辱で放心状態。
私は左手で抱くように支えながら、右手でチ○コにこびりついた白濁液をスカートの裏地で拭う。
ブルマーに遠慮なく射精しておきながら、制服のスカートも精液で汚してしまうなんて…。
ああ…なんてこと…、たまらない…。
自分の卑劣な陵辱行為に、自身が興奮する。
いつのまにか、スカートの裏地で拭うというより、再び扱き始めていた。
制服のスカートを汚しながら、私は自分の行為を反芻する。
…みくるちゃんのお尻を、まるで犯すように揉んだ…
…乳房を掴みながら、レイプのようにブルマーに射精…
…混雑する電車内で、みくるちゃんを穢した…
…公共の空間で、みくるちゃんを陵辱…
と、射精したばかりなのに、思い出しただけでチ○コが完全勃起。
やばい。また射精したいっ。
スカートで扱きながら…とも思ったが、せっかく本人がいるのに服で自慰するのも失礼だ。
みくるちゃんの小さな右手を引っ掴み、長袖セーラー服の袖口に、チ○コを突っ込む。
少女の弛緩していた体がびくっとした。
すかさず左手で威嚇するように、左乳房をギュッと掴むと、そのまま抵抗を止めた。
やはり痴漢というより、レイプ…。
制服の袖口に入れたチ○コだが、もちろんそんなに奥には達しない。
せいぜい亀頭が入った程度だ。
しかし美少女の細い指がフクロを刺激し、掌が肉竿を柔らかく包む…。
裏筋と華奢な手首、そして亀頭と布地の摩擦感はもう最高…。
性玩具状態のみくるちゃんの手全体が、私の性器を刺激した。
その状態のまま、みくるちゃんの腕を数回上下させると、あっけなく達してしまい…。
あっ!みくるちゃんっ!清らかな手首っ!素肌っ!腕っ!射精っ!!イクッ!!
びゅるるっ!びゅっ!びゅっ!びゅーっ!
ああーっ!強制手コキッ!レイプッ!なんてっ!酷いっ!!
先程より勢いは弱いものの、オナニーよりずっと長い射精が続いた。
私は自分勝手な絶頂を終え、そのままの体勢で余韻に浸る。
しばらくすると、放出した精液が垂れてきた感触。温いような、冷たいような…。
ああ…あ…。
みくるちゃんの制服の袖口、手首、掌、そして指まで…。
精子…粘っこいスペルマで、べっとり…。
そして止めとばかりに、少女の手の甲に泡立つ粘濁で汚れたペ○スを擦りつける。
そんな卑劣な行為をしながら…。
私はみくるちゃんの心と体を、思う存分陵辱したという満足感に酔った。
みくるちゃんも背後で何が行われたのか悟ったのだろう。
抵抗するでもなく、思春期の美少女は弛緩したように力なくふらっと立ったまま。
あまりの恥辱で放心状態。
私は左手で抱くように支えながら、右手でチ○コにこびりついた白濁液をスカートの裏地で拭う。
ブルマーに遠慮なく射精しておきながら、制服のスカートも精液で汚してしまうなんて…。
ああ…なんてこと…、たまらない…。
自分の卑劣な陵辱行為に、自身が興奮する。
いつのまにか、スカートの裏地で拭うというより、再び扱き始めていた。
制服のスカートを汚しながら、私は自分の行為を反芻する。
…みくるちゃんのお尻を、まるで犯すように揉んだ…
…乳房を掴みながら、レイプのようにブルマーに射精…
…混雑する電車内で、みくるちゃんを穢した…
…公共の空間で、みくるちゃんを陵辱…
と、射精したばかりなのに、思い出しただけでチ○コが完全勃起。
やばい。また射精したいっ。
スカートで扱きながら…とも思ったが、せっかく本人がいるのに服で自慰するのも失礼だ。
みくるちゃんの小さな右手を引っ掴み、長袖セーラー服の袖口に、チ○コを突っ込む。
少女の弛緩していた体がびくっとした。
すかさず左手で威嚇するように、左乳房をギュッと掴むと、そのまま抵抗を止めた。
やはり痴漢というより、レイプ…。
制服の袖口に入れたチ○コだが、もちろんそんなに奥には達しない。
せいぜい亀頭が入った程度だ。
しかし美少女の細い指がフクロを刺激し、掌が肉竿を柔らかく包む…。
裏筋と華奢な手首、そして亀頭と布地の摩擦感はもう最高…。
性玩具状態のみくるちゃんの手全体が、私の性器を刺激した。
その状態のまま、みくるちゃんの腕を数回上下させると、あっけなく達してしまい…。
あっ!みくるちゃんっ!清らかな手首っ!素肌っ!腕っ!射精っ!!イクッ!!
びゅるるっ!びゅっ!びゅっ!びゅーっ!
ああーっ!強制手コキッ!レイプッ!なんてっ!酷いっ!!
先程より勢いは弱いものの、オナニーよりずっと長い射精が続いた。
私は自分勝手な絶頂を終え、そのままの体勢で余韻に浸る。
しばらくすると、放出した精液が垂れてきた感触。温いような、冷たいような…。
ああ…あ…。
みくるちゃんの制服の袖口、手首、掌、そして指まで…。
精子…粘っこいスペルマで、べっとり…。
そして止めとばかりに、少女の手の甲に泡立つ粘濁で汚れたペ○スを擦りつける。
そんな卑劣な行為をしながら…。
私はみくるちゃんの心と体を、思う存分陵辱したという満足感に酔った。
みくるちゃん性的暴行記録19 〜電車痴漢編(5)
それからしばらくの間、みくるちゃんのブルマー尻の感触を、右手でじっくり、ねっとり愉しんだ。
指の先でつつくように撫で…。
掌でおしりの隆起を確かめるように優しく撫で…。
時にはまるで暴行するかのように尻肉を掴み…。
その間、みくるちゃんは声も出さずひたすら耐えていた。
お腹を撫でる左手には、時折彼女のビクリとする反応が伝わったが、そのときは安心させるようにさすってあげる。
おしりの谷間も指で上下に撫で上げた。
さすがにマ○コには手は届かないが、おしりの穴の辺りはタッチできた。
その、おしりの穴…肛門を集中的に愛撫。
やわらかいアヌス周辺を指でツンツンしたり、さらに乱暴にグリグリ押し込んだりして…。
なんだか愛撫というより、レイプ・陵辱に近い感じになってきた。
みくるちゃんも体を左右によじってイヤイヤしたが、お腹をちょっと抓ると、また大人しくなった。
本当、たまらないおもちゃ。性玩具だよこの娘。
既にチ○コからは先走り液が溢れ、ズボンの中でギチギチに勃起。
このまま発射しても良かったが、それではあまりに芸が無い。
もっと悪戯したい、陵辱したい!
一旦右手をスカートから抜き、ズボンのチャックを下ろし、チ○コを露出させる。
電車内、かなりリスキーな行動だったが、もう抑えられないっ。
スカートをもう一度捲り上げ、今度はチ○コを中に入れた。
勃起をみくるちゃんのブルマーに押し付ける。
先端でブルマーを突っつき、亀頭を擦りつけ、裏筋で尻の谷間をなぞる。
お腹を撫でていた左手で乱暴にブラをずらして巨乳を直揉みっ。
左のおっぱいを力任せに揉んだ。
半レイプッ。
ここでもうガマンの限界。勿体無いけどイクッ!
みくるちゃんの柔らかい乳房を、まるで握るように、掴むように、ぎゅっと揉み…。
さらに勃起をブルマーの尻に突き立て…。
肉茎を、制服スカートのざらっとした裏地で扱くと、あっという間に射精開始。
びゅるーっ!びゅくっ!びゅっ!びゅっ!びゅるっ!
ブルマッ、ブルマーレイプッ!!電車内ブルマーレイプッ!!!
今までに味わったことの無い強烈な快感っ!
電車内でみくるちゃんのブルマーにザーメンぶっかけっ!
ああっ…
私は必死で声を出すのを堪えた。
指の先でつつくように撫で…。
掌でおしりの隆起を確かめるように優しく撫で…。
時にはまるで暴行するかのように尻肉を掴み…。
その間、みくるちゃんは声も出さずひたすら耐えていた。
お腹を撫でる左手には、時折彼女のビクリとする反応が伝わったが、そのときは安心させるようにさすってあげる。
おしりの谷間も指で上下に撫で上げた。
さすがにマ○コには手は届かないが、おしりの穴の辺りはタッチできた。
その、おしりの穴…肛門を集中的に愛撫。
やわらかいアヌス周辺を指でツンツンしたり、さらに乱暴にグリグリ押し込んだりして…。
なんだか愛撫というより、レイプ・陵辱に近い感じになってきた。
みくるちゃんも体を左右によじってイヤイヤしたが、お腹をちょっと抓ると、また大人しくなった。
本当、たまらないおもちゃ。性玩具だよこの娘。
既にチ○コからは先走り液が溢れ、ズボンの中でギチギチに勃起。
このまま発射しても良かったが、それではあまりに芸が無い。
もっと悪戯したい、陵辱したい!
一旦右手をスカートから抜き、ズボンのチャックを下ろし、チ○コを露出させる。
電車内、かなりリスキーな行動だったが、もう抑えられないっ。
スカートをもう一度捲り上げ、今度はチ○コを中に入れた。
勃起をみくるちゃんのブルマーに押し付ける。
先端でブルマーを突っつき、亀頭を擦りつけ、裏筋で尻の谷間をなぞる。
お腹を撫でていた左手で乱暴にブラをずらして巨乳を直揉みっ。
左のおっぱいを力任せに揉んだ。
半レイプッ。
ここでもうガマンの限界。勿体無いけどイクッ!
みくるちゃんの柔らかい乳房を、まるで握るように、掴むように、ぎゅっと揉み…。
さらに勃起をブルマーの尻に突き立て…。
肉茎を、制服スカートのざらっとした裏地で扱くと、あっという間に射精開始。
びゅるーっ!びゅくっ!びゅっ!びゅっ!びゅるっ!
ブルマッ、ブルマーレイプッ!!電車内ブルマーレイプッ!!!
今までに味わったことの無い強烈な快感っ!
電車内でみくるちゃんのブルマーにザーメンぶっかけっ!
ああっ…
私は必死で声を出すのを堪えた。
みくるちゃん性的暴行記録18 〜電車痴漢編(4)
30秒くらい経っただろうか。
ここまできて、撫でてるだけじゃあつまらない。次の行動に移ることにした。
右手でスカート越しに撫でていた太腿だが、直に触りたいし、おしりも撫でたい。
ということでスカートをたくし上げ、中に手を入れることに。
布地を掴み、ゆっくりずり上げると、スカートの裾まで掴み上げられた。
そのままスカート内に手を潜入、掌を太腿にタッチさせる。
これがみくるちゃんのふとももの感触!
やわらかくて、ちょっと汗で湿り気があって…、なんて淫靡な肌触りなんだろう。
鳥肌になっているが、それもまた私の嗜虐心を刺激する。
そのままふとももを直に撫でたが、時間も限られている。
次はおしりを楽しむことにした。
右手を太腿の上にソロソロと持ってくると、布地の感触。ぱんつか?
指で感触を確かめる。と…。
…い、いや…、これは…、ブルマー…!!
下着よりもちょっと厚くて、さらに化学繊維の滑らかな手触り…。
間違いなくブルマーだ。
ああ…みくるちゃん…。
きっと、いやらしい行為を強要されると、思ったんだね?
また、陵辱的なことをされると思ったんだよね?
それで、せめてもの護身用に、ブルマーを穿いてきたんだね?
あーっ!!でも残念。
私はブルマーが大好きなんだよっ!!
せっかく穿いてきたのに、裏目に出ちゃったねー。
ブルマー!みくるちゃんのブルマー!!
なんて、なんて罪作りな美少女なんだろう。
ここまできて、撫でてるだけじゃあつまらない。次の行動に移ることにした。
右手でスカート越しに撫でていた太腿だが、直に触りたいし、おしりも撫でたい。
ということでスカートをたくし上げ、中に手を入れることに。
布地を掴み、ゆっくりずり上げると、スカートの裾まで掴み上げられた。
そのままスカート内に手を潜入、掌を太腿にタッチさせる。
これがみくるちゃんのふとももの感触!
やわらかくて、ちょっと汗で湿り気があって…、なんて淫靡な肌触りなんだろう。
鳥肌になっているが、それもまた私の嗜虐心を刺激する。
そのままふとももを直に撫でたが、時間も限られている。
次はおしりを楽しむことにした。
右手を太腿の上にソロソロと持ってくると、布地の感触。ぱんつか?
指で感触を確かめる。と…。
…い、いや…、これは…、ブルマー…!!
下着よりもちょっと厚くて、さらに化学繊維の滑らかな手触り…。
間違いなくブルマーだ。
ああ…みくるちゃん…。
きっと、いやらしい行為を強要されると、思ったんだね?
また、陵辱的なことをされると思ったんだよね?
それで、せめてもの護身用に、ブルマーを穿いてきたんだね?
あーっ!!でも残念。
私はブルマーが大好きなんだよっ!!
せっかく穿いてきたのに、裏目に出ちゃったねー。
ブルマー!みくるちゃんのブルマー!!
なんて、なんて罪作りな美少女なんだろう。
みくるちゃん性的暴行記録17 〜電車痴漢編(3)
かわいい獲物を目で追いつつ、適当に切符を買ってホームへ行く。
みくるちゃんはノロノロ歩いているので、ホームの端に着く頃には追いついていた。
周囲を警戒するわけでもなく、俯いて歩いているので私には気付いていない。
みくるちゃんは人ごみの中、乗車位置に立った。私もすぐ背後に立つ。
改めて後ろから見ると、ちっちゃい体だな〜と思った。
こんな娘に、好きに悪戯できるかと思うと、本当にゾクゾクする。
と、丁度電車が到着。相変わらず滅茶混みだ。
ドアが開くが、降りる奴はまばら。
私はみくるちゃんを背後から抱きかかえるように乗り込む。
この時点で、私の左手はみくるちゃんのお腹付近に。
右手は右太腿にタッチ、というか密着。
顔の下には後頭部があり、綺麗な髪からいいにおいがしてくる。
半勃ち状態だったチ○コはすでにガチガチで、みくるちゃんの柔らかいヒップの上あたりに押し付け。
こんな公共の電車内で、みくるちゃんに密着して、体温を楽しみ…。
さらに、においを嗅ぎながら勃起をくっつけてる…。
高揚感で眩暈がしてきた。
みくるちゃんも、なぜ電車に乗せられたのかようやく気付いたようで、少し体が震えている。
でも、もっと、もっと味わいたい!もっと虐めたい!!
そんな衝動が私をエスカレートさせる。
まず右手。ぎゅうぎゅう詰めの車内だが、いたいけな少女を愛でる程度の隙間はある。
太腿をスカート越しに上下に撫で撫で。
みくるちゃんはビクンとしたが、それ以外は無抵抗。
次に左手で、セーラー服の裾をスカートから引っ張り出し、中に潜りこませる。
みくるちゃんのお腹の、柔らかい素肌の感触…、そして熱い体温が堪らない。
そのまま、お腹をさするように撫でる。
みくるちゃんは腋をしめ、鞄を持つ左腕で私の腕を挟み、動きを封じようとした。
生意気だなー。
ということで、お腹をちょっと抓ってあげたら抵抗をやめた。
ほんといい娘だっ。
そのまましばらく、みくるちゃんのお腹と太腿の感触を愉しんだ。
みくるちゃんはノロノロ歩いているので、ホームの端に着く頃には追いついていた。
周囲を警戒するわけでもなく、俯いて歩いているので私には気付いていない。
みくるちゃんは人ごみの中、乗車位置に立った。私もすぐ背後に立つ。
改めて後ろから見ると、ちっちゃい体だな〜と思った。
こんな娘に、好きに悪戯できるかと思うと、本当にゾクゾクする。
と、丁度電車が到着。相変わらず滅茶混みだ。
ドアが開くが、降りる奴はまばら。
私はみくるちゃんを背後から抱きかかえるように乗り込む。
この時点で、私の左手はみくるちゃんのお腹付近に。
右手は右太腿にタッチ、というか密着。
顔の下には後頭部があり、綺麗な髪からいいにおいがしてくる。
半勃ち状態だったチ○コはすでにガチガチで、みくるちゃんの柔らかいヒップの上あたりに押し付け。
こんな公共の電車内で、みくるちゃんに密着して、体温を楽しみ…。
さらに、においを嗅ぎながら勃起をくっつけてる…。
高揚感で眩暈がしてきた。
みくるちゃんも、なぜ電車に乗せられたのかようやく気付いたようで、少し体が震えている。
でも、もっと、もっと味わいたい!もっと虐めたい!!
そんな衝動が私をエスカレートさせる。
まず右手。ぎゅうぎゅう詰めの車内だが、いたいけな少女を愛でる程度の隙間はある。
太腿をスカート越しに上下に撫で撫で。
みくるちゃんはビクンとしたが、それ以外は無抵抗。
次に左手で、セーラー服の裾をスカートから引っ張り出し、中に潜りこませる。
みくるちゃんのお腹の、柔らかい素肌の感触…、そして熱い体温が堪らない。
そのまま、お腹をさするように撫でる。
みくるちゃんは腋をしめ、鞄を持つ左腕で私の腕を挟み、動きを封じようとした。
生意気だなー。
ということで、お腹をちょっと抓ってあげたら抵抗をやめた。
ほんといい娘だっ。
そのまましばらく、みくるちゃんのお腹と太腿の感触を愉しんだ。
みくるちゃん性的暴行記録16 〜電車痴漢編(2)
翌朝、私はグレーのスーツと紺のネクタイで駅に向かう。
朝の駅で、目立たない格好といったらこれだろう。
そして約束した時刻の30分前に駅前に到着。
みくるちゃんは…まだ来ていない。
私は安全確認のため、待ち合わせ場所の広場を見通せる範囲を、適当に歩く。
もし、みくるちゃんのことを守ろうとする輩がいれば、彼女と接触する私を監視・尾行するだろう。
そういう邪魔が入らないよう、あらかじめ監視者がいそうなポイントを巡り、不審者がいないか確認するのだ。
ま、一番の不審者は私だけどね。
待ち合わせ時刻だが、みくるちゃんはまだ来ていない。
来ないかもなあ…。
約束の時間を5分ほど過ぎたころ、ああ…、みくるちゃんが現れた。
いつもの制服姿に青い学生鞄。
ローファーに白いソックスがまぶしい。
か、かわいいっ!
なんかもう、灰色の世界に降り立った天使のみたい。
あんな娘に痴漢しちゃうんだ…。
電車内で触りまくって陵辱しちゃうんだ…。
ちょっと考えただけでチ○コが勃起してきた。
いきなり声をかけるのは危険なので、まず携帯で連絡することに。
早速電話する。当然番号は非通知。
プルルルという呼出音の後、みくるちゃんはすぐに出た。
「…」
「おはよぉ〜みくるちゃん!」
元気良く挨拶してあげる。これからお世話になるんだもんね。
「…ぁ…」
「来てくれてありがとう!じゃさ、とりあえず電車乗ろっ!」
「…ぇ…ど、どこに行くんですか…」
「まあまあ、乗れば分かるよ」
「あ、あのっ…わたしっ…」
何か言いたそうだけど、無視して話す。
「で、7時5X分発の快速○○行きに乗って欲しいのよ」
「…え、えと…えと…」
「7時5X分発の快速○○行きね」
「ぅ…ぁ…はい…」
素直で良い娘だなぁ〜。
「先頭の車両に乗ってね。一番前っ。じゃーねっ」
先頭車両を指定したのは一番混雑するからで、痴漢専用車両とも呼ばれる位だ。
多少の誇張はあるだろうが、とにかく身動きできないほど混む。
おまけに快速は、4つ先の駅まで停車しない。
上手くいけば5〜6分、みくるちゃんに密着して体を楽しめる。
ああー、ドキドキする。
朝の駅で、目立たない格好といったらこれだろう。
そして約束した時刻の30分前に駅前に到着。
みくるちゃんは…まだ来ていない。
私は安全確認のため、待ち合わせ場所の広場を見通せる範囲を、適当に歩く。
もし、みくるちゃんのことを守ろうとする輩がいれば、彼女と接触する私を監視・尾行するだろう。
そういう邪魔が入らないよう、あらかじめ監視者がいそうなポイントを巡り、不審者がいないか確認するのだ。
ま、一番の不審者は私だけどね。
待ち合わせ時刻だが、みくるちゃんはまだ来ていない。
来ないかもなあ…。
約束の時間を5分ほど過ぎたころ、ああ…、みくるちゃんが現れた。
いつもの制服姿に青い学生鞄。
ローファーに白いソックスがまぶしい。
か、かわいいっ!
なんかもう、灰色の世界に降り立った天使のみたい。
あんな娘に痴漢しちゃうんだ…。
電車内で触りまくって陵辱しちゃうんだ…。
ちょっと考えただけでチ○コが勃起してきた。
いきなり声をかけるのは危険なので、まず携帯で連絡することに。
早速電話する。当然番号は非通知。
プルルルという呼出音の後、みくるちゃんはすぐに出た。
「…」
「おはよぉ〜みくるちゃん!」
元気良く挨拶してあげる。これからお世話になるんだもんね。
「…ぁ…」
「来てくれてありがとう!じゃさ、とりあえず電車乗ろっ!」
「…ぇ…ど、どこに行くんですか…」
「まあまあ、乗れば分かるよ」
「あ、あのっ…わたしっ…」
何か言いたそうだけど、無視して話す。
「で、7時5X分発の快速○○行きに乗って欲しいのよ」
「…え、えと…えと…」
「7時5X分発の快速○○行きね」
「ぅ…ぁ…はい…」
素直で良い娘だなぁ〜。
「先頭の車両に乗ってね。一番前っ。じゃーねっ」
先頭車両を指定したのは一番混雑するからで、痴漢専用車両とも呼ばれる位だ。
多少の誇張はあるだろうが、とにかく身動きできないほど混む。
おまけに快速は、4つ先の駅まで停車しない。
上手くいけば5〜6分、みくるちゃんに密着して体を楽しめる。
ああー、ドキドキする。
みくるちゃん性的暴行記録15 〜電車痴漢編(1)
公園でみくるちゃんに強制口淫した日の夜、早速携帯に電話した。
いろいろ対策を講じられる前に、先手を取ることにしたのだ。
「プルルルル…プルルルル…」
呼び出し音。電源は切ってない。早く出ろ…。
「プルル…はい」
出た!
「こんばんわ〜っ」
あからさまにバカみたいに挨拶してあげる。
「…あの…」
みくるちゃんは電話の主が誰だか分かっていない。
まあ携帯だと音質変わるしな。
「さっきはありがとう。いや、ほんと気持ち良かったよ〜っ」
「!!…ぁ…」
電話の向こう、震える気配がする。
「あの後ちゃんと帰れた?今どこにいるの?」
「…ゃ…」
「ねえ、どこ?」
私は執拗に聞く。
「…い、家です」
どうやらちゃんと帰ったらしい。
「そっか。安心した」
「…」
「で、早速なんだけど、明日の朝さあ、駅前に来てくれない?」
「…え…」
「7時30分に駅前で待ち合わせね。いつもの制服で来てよ」
「…だ、だめ…無理です…が、が、学校が…」
さすがみくるちゃん。真面目だな〜。
「いいじゃん。手帳返すからさ」
「…」
「あと一人で来てね。誰にも僕たちのこと話しちゃダメだよ?」
「…」
「分かった?」
「…ぅう…ぁぁ…は…い…」
「じゃ、待ってるからね」
「…はい…」
返事を聞いてから、一方的に通話を終了。
まさか発信元を探知されてるはずも無いが、喋りすぎるとボロも出るしね。
明日は平日。
そのラッシュ時間帯に、みくるちゃんをわざわざ駅に呼び出す理由は1つ。
満員の電車内で痴漢するためだ。
この前バス内でも楽しんだが、やはり電車痴漢は外せないよね。
女性に対する、最低な性行為の一つだ。
ということでその夜は、電車でみくるちゃんにどんな陵辱をしようか考えていた。
レイプの余韻や、行為後に撮影した写真でオナニーもしたかったが、明日のために必死に我慢した。
写真はどれもエロく撮れていた。
みくるちゃんは学校でも人気だろうから、この写真をガキに売ればけっこう金になるかも。
ま、誰にも見せないけどな。宝物だ。
一方、みくるちゃんから奪った手帳には、まず部活動か何かだろうか、「SOS団」なる組織のメンバーの連絡先が、かわいい文字で書いてあった。
一番上に「涼宮さん」て書いてあるが…これが部長か。
すると黄色いリボンの煩い女はコイツかな…。
ほか、3〜4人の男女の名前と電話番号、住所が一覧で書いてあった。
それ以外のページも一応パラパラ見たが…、うーむ、正直よく分からなかった。
妙に観念的なことが書いてあったが…。最近の女子高生は良く分からない。
気になったので、明日返すのはやめとこう。
どうもみくるちゃんは、この手帳が無いと困るらしいからな。
今後も脅しのネタになるかもしれん。
そんな感じでチ○コを勃起させたまま、その日は就寝した。
いろいろ対策を講じられる前に、先手を取ることにしたのだ。
「プルルルル…プルルルル…」
呼び出し音。電源は切ってない。早く出ろ…。
「プルル…はい」
出た!
「こんばんわ〜っ」
あからさまにバカみたいに挨拶してあげる。
「…あの…」
みくるちゃんは電話の主が誰だか分かっていない。
まあ携帯だと音質変わるしな。
「さっきはありがとう。いや、ほんと気持ち良かったよ〜っ」
「!!…ぁ…」
電話の向こう、震える気配がする。
「あの後ちゃんと帰れた?今どこにいるの?」
「…ゃ…」
「ねえ、どこ?」
私は執拗に聞く。
「…い、家です」
どうやらちゃんと帰ったらしい。
「そっか。安心した」
「…」
「で、早速なんだけど、明日の朝さあ、駅前に来てくれない?」
「…え…」
「7時30分に駅前で待ち合わせね。いつもの制服で来てよ」
「…だ、だめ…無理です…が、が、学校が…」
さすがみくるちゃん。真面目だな〜。
「いいじゃん。手帳返すからさ」
「…」
「あと一人で来てね。誰にも僕たちのこと話しちゃダメだよ?」
「…」
「分かった?」
「…ぅう…ぁぁ…は…い…」
「じゃ、待ってるからね」
「…はい…」
返事を聞いてから、一方的に通話を終了。
まさか発信元を探知されてるはずも無いが、喋りすぎるとボロも出るしね。
明日は平日。
そのラッシュ時間帯に、みくるちゃんをわざわざ駅に呼び出す理由は1つ。
満員の電車内で痴漢するためだ。
この前バス内でも楽しんだが、やはり電車痴漢は外せないよね。
女性に対する、最低な性行為の一つだ。
ということでその夜は、電車でみくるちゃんにどんな陵辱をしようか考えていた。
レイプの余韻や、行為後に撮影した写真でオナニーもしたかったが、明日のために必死に我慢した。
写真はどれもエロく撮れていた。
みくるちゃんは学校でも人気だろうから、この写真をガキに売ればけっこう金になるかも。
ま、誰にも見せないけどな。宝物だ。
一方、みくるちゃんから奪った手帳には、まず部活動か何かだろうか、「SOS団」なる組織のメンバーの連絡先が、かわいい文字で書いてあった。
一番上に「涼宮さん」て書いてあるが…これが部長か。
すると黄色いリボンの煩い女はコイツかな…。
ほか、3〜4人の男女の名前と電話番号、住所が一覧で書いてあった。
それ以外のページも一応パラパラ見たが…、うーむ、正直よく分からなかった。
妙に観念的なことが書いてあったが…。最近の女子高生は良く分からない。
気になったので、明日返すのはやめとこう。
どうもみくるちゃんは、この手帳が無いと困るらしいからな。
今後も脅しのネタになるかもしれん。
そんな感じでチ○コを勃起させたまま、その日は就寝した。
TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」第8話えろ感想
う〜ん、今回はいまいちかな。みくるちゃん出番少ないし…。
てことでえろ妄想でも。
・・・・・・
殺人事件(機関の芝居ですが)の現場をみて失神したみくるちゃん。
部屋で寝かされていたが、いつのまにか長門がどっかに行き、1人きりに。
運悪くそこに賊が侵入する。
男は部屋で眠るお姫さまを発見すると、扉を内側からロックし、ベッドに近づく。
うなされる美少女。怖い夢でもみているのか。
しかし本当の恐怖はこれから…。
少女の口には粘着テープを貼られ、毛布も剥ぎ捨てられる。
男は暫く、ギラついた目で、着衣のまま寝かされたみくるちゃんの体を視姦していた。
綺麗な髪、美巨乳、太腿…。
やがて我に帰ると図々しくベッドに乗っかり、みくるちゃんに手を伸ばした。
両手で頬を撫でた後、左手で髪を優しくすくいながら、右手では美少女の胸にタッチ。
カップの大きさを確かめるように触る。
やがて男は胸を揉む力を込め始め、乳は手の中で好き勝手にこね回された。
しかも右と左の乳房を交互に、乱暴に揉みまくり。
この時、男の麻羅は既に完全勃起状態。
悪戯を止めたかと思ったら、男はみくるちゃんの体を転がし、うつ伏せに。
頭は横を向け、わざわざ横顔を見れる様にした。
そしていきなりスカートを捲りあげ、下着を引き摺り脱がし自分のポケットへ。
みくるちゃんはノーパン状態になってしまった。
男は気を失ったままのみくるちゃんを、ダッチワイフのように扱う。
脚を開かせて、まるでカエルのような姿勢の恥態をとらせた。
後ろからは秘所が丸見え…。
それを狙っていたのか、男はベッドの上、みくるちゃんの脚の間に膝立ちで割り込む。
いま、性欲を隠そうともしない男の前に、美少女の生尻が晒されているのだ。
しかも「好きなように愉しんでください」と言わんばかりに脚を開いて…。
やがて欲望に支配された手がみくるちゃんの尻に伸びる。
左手は…みくるちゃんのデリケートな部分…可憐な下の唇を触る。
いやらしい手つきで、割れ目に沿って上下に指で撫でる。
右手は尻肉を指で開き…ああ…。
もうひとつの処女孔…、アヌスを外気に晒す…。
と、男は、いきなりみくるちゃんの、その尻孔にキスをした。
なんてこと…。
野蛮な男の唇と、美少女の秘めたる肛門が、キス。接吻。
さらに男は、舌で小さく窄まったアヌスを突っついて、さらにその中にまで…!
みくるちゃんの肛門に、舌が突っ込まれている…!
まだ口づけも未経験であろう少女が、よりによって肛門でディープキス…。
男の限界が来たのだろう。
ジッパーを下ろして、屹立した肉棒を取り出す。
肉茎の先端の亀頭部を…ああっ!…みくるちゃんの…アヌスに当てがった…。
それから、無情にも指で肛門を強制的に開かせて…。
男は渾身の力で、ペニスをみくるちゃんの肛門に挿入した。
あああっ…。
アナルセックス…。美少女の失神の最中に…。
レイプだよっ!アナルレイプ…!!!
男は少女の体に覆いかぶさって密着。
みくるちゃんの柔らかな髪に、性欲で歪んだ顔を埋め、髪の良い匂いを嗅ぎつつ…。
尻穴の締め付けを、涎を垂れ流してケダモノのように堪能…。
さっきまで処女だった窄まりは、血を滲ませながらも、男に甘く美しい締まりを提供した。
その直後、みくるちゃんは、おしりへの強烈な違和感で意識を回復。
だが混濁から抜け出しても、少女は自分の身に起きていることを信じられない。
手も拘束され、その上ずっしりした体重でのしかかられては身動きもできない。
すると男は、しめたとばかりにピストンを開始。
本格的なアナルファックに突入した。
ああっ…みくるちゃんが、男とアナルッ!アナルセックスッ!!
当然、みくるちゃんのおしりの穴は抵抗した…。
が、さらにきつく男根を喰い締めることになり、逆に獣欲を昂ぶらせただけ…。
男は、みくるちゃんの恐怖と痛みで引きつる顔を、汚い舌でペロンペロンと舐めながら、容赦の無い肛門レイプを続行。
ベッドのギシギシする音と、男の快感の呻き、そして可哀想な美少女のくぐもった悲鳴が部屋に充満する。
終わりの無いかのように思えた強制肛門性交だったが、みくるちゃんの締め付けで、男の激しいアナルファックは早々にフィニッシュを迎えた。
「むうぉぉぉぉ!!!」
獣の咆哮と共に、男は少女の直腸内に、思いきり精液を放流した。
まるで交尾のようなアナルセックス、いや、アナルレイプの末の腸内射精。
酷い…。
未熟な性しか持たない可憐な美少女の、初めての交わりが、こんな…。
排便用の穴で、男と強制セックス…レイプなんて…。
男は強姦で痛んだ肛門からチ○ポを引き抜く。
そして精液と血と…便で汚れた陰茎を、みくるちゃんのスカートの裏地で拭った。
うああ…。き、鬼畜…。
みくるちゃんは、おしりを陵辱された精神的ショックで再び失神状態に。
しかし男のレイプ行為はその後も続き、みくるちゃんは大切な処女…膣孔の処女も喪失…。
さらに口唇もファックされ…。
再び気付いた時には、精液溜りのようになったベッドの上に、全裸で放置されていた…。
・・・・・・
今回はおしりメインで…。最低のレイプですね…。
こんな私ですが、みくるちゃんが大好きです。結婚したいです。ごめんなさい。
てことでえろ妄想でも。
・・・・・・
殺人事件(機関の芝居ですが)の現場をみて失神したみくるちゃん。
部屋で寝かされていたが、いつのまにか長門がどっかに行き、1人きりに。
運悪くそこに賊が侵入する。
男は部屋で眠るお姫さまを発見すると、扉を内側からロックし、ベッドに近づく。
うなされる美少女。怖い夢でもみているのか。
しかし本当の恐怖はこれから…。
少女の口には粘着テープを貼られ、毛布も剥ぎ捨てられる。
男は暫く、ギラついた目で、着衣のまま寝かされたみくるちゃんの体を視姦していた。
綺麗な髪、美巨乳、太腿…。
やがて我に帰ると図々しくベッドに乗っかり、みくるちゃんに手を伸ばした。
両手で頬を撫でた後、左手で髪を優しくすくいながら、右手では美少女の胸にタッチ。
カップの大きさを確かめるように触る。
やがて男は胸を揉む力を込め始め、乳は手の中で好き勝手にこね回された。
しかも右と左の乳房を交互に、乱暴に揉みまくり。
この時、男の麻羅は既に完全勃起状態。
悪戯を止めたかと思ったら、男はみくるちゃんの体を転がし、うつ伏せに。
頭は横を向け、わざわざ横顔を見れる様にした。
そしていきなりスカートを捲りあげ、下着を引き摺り脱がし自分のポケットへ。
みくるちゃんはノーパン状態になってしまった。
男は気を失ったままのみくるちゃんを、ダッチワイフのように扱う。
脚を開かせて、まるでカエルのような姿勢の恥態をとらせた。
後ろからは秘所が丸見え…。
それを狙っていたのか、男はベッドの上、みくるちゃんの脚の間に膝立ちで割り込む。
いま、性欲を隠そうともしない男の前に、美少女の生尻が晒されているのだ。
しかも「好きなように愉しんでください」と言わんばかりに脚を開いて…。
やがて欲望に支配された手がみくるちゃんの尻に伸びる。
左手は…みくるちゃんのデリケートな部分…可憐な下の唇を触る。
いやらしい手つきで、割れ目に沿って上下に指で撫でる。
右手は尻肉を指で開き…ああ…。
もうひとつの処女孔…、アヌスを外気に晒す…。
と、男は、いきなりみくるちゃんの、その尻孔にキスをした。
なんてこと…。
野蛮な男の唇と、美少女の秘めたる肛門が、キス。接吻。
さらに男は、舌で小さく窄まったアヌスを突っついて、さらにその中にまで…!
みくるちゃんの肛門に、舌が突っ込まれている…!
まだ口づけも未経験であろう少女が、よりによって肛門でディープキス…。
男の限界が来たのだろう。
ジッパーを下ろして、屹立した肉棒を取り出す。
肉茎の先端の亀頭部を…ああっ!…みくるちゃんの…アヌスに当てがった…。
それから、無情にも指で肛門を強制的に開かせて…。
男は渾身の力で、ペニスをみくるちゃんの肛門に挿入した。
あああっ…。
アナルセックス…。美少女の失神の最中に…。
レイプだよっ!アナルレイプ…!!!
男は少女の体に覆いかぶさって密着。
みくるちゃんの柔らかな髪に、性欲で歪んだ顔を埋め、髪の良い匂いを嗅ぎつつ…。
尻穴の締め付けを、涎を垂れ流してケダモノのように堪能…。
さっきまで処女だった窄まりは、血を滲ませながらも、男に甘く美しい締まりを提供した。
その直後、みくるちゃんは、おしりへの強烈な違和感で意識を回復。
だが混濁から抜け出しても、少女は自分の身に起きていることを信じられない。
手も拘束され、その上ずっしりした体重でのしかかられては身動きもできない。
すると男は、しめたとばかりにピストンを開始。
本格的なアナルファックに突入した。
ああっ…みくるちゃんが、男とアナルッ!アナルセックスッ!!
当然、みくるちゃんのおしりの穴は抵抗した…。
が、さらにきつく男根を喰い締めることになり、逆に獣欲を昂ぶらせただけ…。
男は、みくるちゃんの恐怖と痛みで引きつる顔を、汚い舌でペロンペロンと舐めながら、容赦の無い肛門レイプを続行。
ベッドのギシギシする音と、男の快感の呻き、そして可哀想な美少女のくぐもった悲鳴が部屋に充満する。
終わりの無いかのように思えた強制肛門性交だったが、みくるちゃんの締め付けで、男の激しいアナルファックは早々にフィニッシュを迎えた。
「むうぉぉぉぉ!!!」
獣の咆哮と共に、男は少女の直腸内に、思いきり精液を放流した。
まるで交尾のようなアナルセックス、いや、アナルレイプの末の腸内射精。
酷い…。
未熟な性しか持たない可憐な美少女の、初めての交わりが、こんな…。
排便用の穴で、男と強制セックス…レイプなんて…。
男は強姦で痛んだ肛門からチ○ポを引き抜く。
そして精液と血と…便で汚れた陰茎を、みくるちゃんのスカートの裏地で拭った。
うああ…。き、鬼畜…。
みくるちゃんは、おしりを陵辱された精神的ショックで再び失神状態に。
しかし男のレイプ行為はその後も続き、みくるちゃんは大切な処女…膣孔の処女も喪失…。
さらに口唇もファックされ…。
再び気付いた時には、精液溜りのようになったベッドの上に、全裸で放置されていた…。
・・・・・・
今回はおしりメインで…。最低のレイプですね…。
こんな私ですが、みくるちゃんが大好きです。結婚したいです。ごめんなさい。







